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IRSN-I37AとIRSN-37Aの違いを比較!冷蔵庫 アイリスオーヤマ

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この記事はアイリスオーヤマの冷蔵庫のIRSN-I37AとIRSN-37Aの違いを比較しています。

370Lは2~3人家族におすすめの容量です。

冷蔵室+野菜室+冷凍室があるので毎日自炊しても大丈夫なたっぷり容量です。

IRSN-I37AとIRSN-37Aはどちらも大凍量Liteで容量も同じです。

機能に違いがないか調べてみました。

IRSN-I37AとIRSN-37Aの違いは、

  • 自動製氷機能の有無:IRSN-I37Aに搭載
  • 付属品の違い
  • 基本仕様の違い
  • 価格の違い

IRSN-I37Aには自動製氷機能があります。

IRSN-377Aは製氷機はありません。

自動製氷が必要かどうかで決まりますね。

▼IRSN-I37A▼
自動製氷機能付き

●ホワイト●ブラック

▼IRSN-37A▼
自動製氷機能なし

●ホワイト

●ブラック

本文では

この記事の内容
  • IRSN-I37AとIRSN-37Aの違い
  • IRSN-I37AとIRSN-37Aのおすすめはどちら?
  • IRSN-I37AとIRSN-37Aの共通の特長

ぜひ本文も読んでください^^

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IRSN-I37AとIRSN-37Aの違いを比較

IRSN-I37AとIRSN-37Aの違いをくわしくみていきましょう。

  • 自動製氷機能の有無:IRSN-I37Aに搭載
  • 付属品の違い
  • 基本仕様の違い
  • 価格の違い

↓違いを表にまとめました↓

IRSN-I37AIRSN-37A
種類大凍量Lite 自動製氷モデル大凍量Lite ベーシックモデル
定格内容積■全定格内容積 約370L
■冷蔵室 204L
■野菜室 70L
■冷凍室 約96L
■全定格内容積 約371L
■冷蔵室 204L
■野菜室 70L
■冷凍室 約97L
本体サイズ幅約60×奥行約66.6×高さ約181幅約60×奥行約66.6×高さ約181
質量約72kg約71kg
電源コード長さ約1.9m約1.9m
カラーホワイト
ブラック
ホワイト
ブラック
扉開き右開き右開き
定格電圧AC100VAC100V
定格電源周波数(50/60Hz)(50/60Hz)
冷凍室の性能■記号
フォースター
■冷凍負荷温度(食品温度)
-18℃以下
■冷凍食品の保存期間の目安
約3か月
■記号
フォースター
■冷凍負荷温度(食品温度)
-18℃以下
■冷凍食品の保存期間の目安
約3か月
年間消費電力量352kWh/年341kWh/年
電熱装置入力132W130W
霜取装置入力130W130W
温度調節3段階
急速冷凍/節電
3段階
急速冷凍/節電
冷蔵室 棚ガラス棚x4
マルチケース
ドアポケット
ガラス棚x4
マルチケース
ドアポケット
冷凍室 棚ドアポケットx3
2段目 クリアケースx1
引き出し
自動製氷
ドアポケットx3
2段目 クリアケースx1
引き出し
野菜室クリア引き出し
引き出し
クリア引き出し
引き出し
庫内灯
霜取りファン式自動霜取りファン式自動霜取り
付属品製氷スコップ製氷皿

違いは4つありましたが、

  • 製氷は自動がいいか
  • 自動製氷機は必要か

というのを考えるとすぐに決めることができますね。

自動製氷機能の有無:IRSN-I37Aに搭載

IRSN-I37AとIRSN-37Aの違いは、ほぼこれと言っていいくらいです。

IRSN-I37Aは自動製氷機能付き。水タンクに水を入れておけば、自動で製氷してくれます。

IRSN-37Aは自動製氷機能がないので、製氷皿が付属しているので手動で作ります。

  • ロック氷を使っている
  • 氷をほどんと使わない
  • 便利な機能がついた製氷皿セットを使っている

というような場合は自動製氷機能が必要ないかもしれません。

便利な製氷皿セットがあります。

あまり氷を使わないのなら製氷皿セットで凍らす方がいいですね。

付属品の違い

IRSN-I37AIRSN-37A
付属品製氷スコップ製氷皿

自動製氷機能の有無で、付属品が違います。

自動製氷機能があるIRSN-I37Aは製氷スコップが付属。

製氷機能がないIRSN-37Aは製氷皿が付属しています。

基本仕様の違い

IRSN-I37AIRSN-37A
質量約72kg約71kg
年間消費電力量352kWh/年341kWh/年
電熱装置入力132W130W

自動製氷機能があるIRSN-I37Aは質量が重たく、消費電力も少し高いです。

IRSN-I37AとIRSN-37Aの価格の違い

※2025年9月1日現在の価格です。価格は変動しますので購入時に再度ご確認ください。調査時点でセール価格の場合があります。

調査時に在庫が無いなどで価格がわからない時は表記していませんが、購入時に在庫があるかもしれませんでご確認ください。

IRSN-I37Aの価格

88,000~110,000円を推移しています。

↓最新価格はこちらチェック↓

●ホワイト●ブラック

IRSN-37Aの価格

84,000~110,000円を推移しています。

価格は少しずつ上がっている傾向です。

↓最新価格はこちらチェック↓

●ホワイト

●ブラック

IRSN-I37AとIRSN-37Aはどちらがおすすめ?

まだ悩んでいるあなたに、それぞれのモデルのポイントを紹介します。

IRSN-I37AとIRSN-37Aは自動製氷機能の有無です。

IRSN-I37Aは自動製氷機能が搭載。水タンクに水を入れておけばいつでも氷を使えます。

反対に氷を必要でなければIRSN-37Aがおすすめです。必要な時に製氷皿で氷を作ればいいです。

価格差はほどんどないので、どちらを選んでもOK。

ショップによる価格差だけは気を付けてくださいね。

IRSN-I37AとIRSN-37Aの共通の特長

IRSN-I37AとIRSN-37Aの共通の特長を紹介します。

  • 97Lの大容量の冷凍室
  • 4段のガラス棚+マルチケース+ドアポケット3段の冷蔵室
  • 中段には70Lの野菜室
  • 3段階の温度調節と急冷モード
  • ファン式自動霜取り

97Lの大容量の冷凍室

IRSN-I37AとIRSN-37Aは下段とその上の段の2段の引き出しが冷凍室です。

1段目はよく使う冷凍食品やアイスクリームなど、2段目は大きな袋物の冷凍食品や引き出しトレーは細かいものなど。

たくさん入るので、買い置きや作り置きの冷凍保存できます。

冷凍がたくさん入るってストレスが無くなりますよ。

4段のガラス棚+マルチケース+ドアポケット3段の冷蔵室

冷蔵室は4段のガラス棚です。ガラス棚は丈夫で匂い移りもありません。

マルチケースは細かいもの入れたり、かさばるものを入れたり。棚には置きにくい食材を入れておくとすっきりします。

段差の違うドアポケットも、仕分けがしやすいです。

中段には70Lの野菜室

中段は野菜室です。

重たいし掴みにくい野菜は、取りやすい中段の高さ。

自炊するなら野菜はたくさん使うので、中段が使いやすいです。

くじらこ
くじらこ

我が家は最下段が野菜室で、座ったり腰を曲げて取り出すのがツライです。

だからこそ中段の野菜室が使いやすいと思っています。

3段階の温度調節と急冷モード

温度調節は3段階。

急冷モードもあるので、集中して冷やしたい時に便利です。

ファン式自動霜取り

ファン式の自動霜取り機能搭載なので、面倒な霜取り作業はありません。

まとめ:

この記事ではアイリスオーヤマの冷蔵庫のIRSN-I37AとIRSN-37Aの違いを紹介しました。

最後にポイントをまとめます。

IRSN-I37AとIRSN-37Aの違いは

  • 自動製氷機能の有無:IRSN-I37Aに搭載
  • 付属品の違い
  • 基本仕様の違い
  • 価格の違い

IRSN-I37Aは自動製氷機能搭載!

氷をたくさん使うならIRSN-I37Aを選んでください。

IRSN-I37AとIRSN-37Aの価格帯は同じなので、自動製氷が必要かどうかで決めて大丈夫。

IRSN-I37AとIRSN-37Aの共通の特長は

  • 97Lの大容量の冷凍室
  • 4段のガラス棚+マルチケース+ドアポケット3段の冷蔵室
  • 中段には70Lの野菜室
  • 3段階の温度調節と急冷モード
  • ファン式自動霜取り

冷蔵室+野菜室+冷凍室の3つの部屋で食品の保存もばっちり。

大きな冷凍庫で買い置きもたくさんできるし、自炊に十分な野菜も保存できます。

2~3人のご家庭に最適です。

ぜひストレスのない食品保存をしてください。

あなたの生活がより快適になることができるように、この記事でお手伝いができたら光栄です^^

現在販売中の冷蔵庫と冷凍庫は以下の記事で比較紹介しています。

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