PR

IHK-TA2とIHK-TA1の違いを比較!IHコンロ 1口 アイリスオーヤマ

※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています。

この記事はアイリスオーヤマの1口IHコンロのIHK-TA2とIHK-TA1の違いを比較しています。

IHK-TA2とIHK-TA1は品番が似ているので、どこが違うのか調べてみました。

ちなみに

  • IHK-T391 → IHK-TA1
  • IHK-T392 → IHK-TA2

と品番がリニューアルされています。

リニューアルしたことで、カラーはブラックのみの取り扱いになりました。

IHK-TA2とIHK-TA1の違いは、

  • 加熱モードと揚げ物モードの違い:IHK-TA1の方が1400Wまで出力できる
  • 基本仕様の違い
  • 価格の違い

IHK-TA2は1000Wまで、IHK-TA1は1400Wまで出力できます。

出力が違うと何が変わるのかというと、最大加熱した時に火力が違います。

1400Wの火力が強く早く炒め物ができます。

▼IHK-TA2▼
1000W。加熱・揚げ物は5段階。

●ブラック

▼IHK-TA1▼
1400W。加熱・揚げ物6段階。

●ブラック

本文では

この記事の内容
  • IHK-TA2とIHK-TA1の違い
  • IHK-TA2とIHK-TA1のおすすめはどちら?
  • IHK-TA2とIHK-TA1の共通の特長

詳しく解説していますので、ぜひ読んでください^^

【公式ショップでお買い物】

アイリスオーヤマ公式通販サイト【アイリスプラザ】でお得にお買い物♪

・会員登録でポイントやクーポンを使ってさらにお得に!
・あんしん延長保証でプラス1年保証が延長
・3980円以上は送料無料
・明日お届けサービス
・家電設置サービス
・大型家電リサイクル  他

サービスが充実!消耗品や交換部品も揃っているので、公式ショップは購入後も安心です。

\セールをチェック!/

IHK-TA2とIHK-TA1の違いを比較

IHK-TA2とIHK-TA1の違いをくわしくみていきましょう。

  • 加熱モードと揚げ物モードの違い:IHK-TA1の方が1400Wまで出力できる
  • 基本仕様の違い
  • 価格の違い

↓違いを表にまとめました↓

IHK-TA2IHK-TA1
電源AC100V 50/60Hz共用AC100V 50/60Hz共用
本体サイズ幅約24×奥行約28.6×高さ約5.4幅約28×奥行約32.6×高さ約5.4
質量1.7kg2.1kg
電源コード長さ約1.5m(マグネットプラグ)約1.8m(マグネットプラグ)
カラーB ブラックB ブラック
定格消費電力1000W1400W
加熱調理モード5段階(火力)
(約1000W、約700W、約500W、約200W相当、約80W相当)
6段階(火力)
(約1400W、約1000W、約700W、約500W、約200W相当、約80W相当)
揚げ物調理モード5段階(油温)
(約200℃、約190℃、約180℃、約170℃、約160℃)
6段階(油温)
(約200℃、約190℃、約180℃、約170℃、約160℃、約150℃)
安全機能なべ検知機能
なべなし自動OFF
小物検知機能
切り忘れ自動OFF
過熱防止機能
なべ検知機能
なべなし自動OFF
小物検知機能
切り忘れ自動OFF
過熱防止機能

選ぶ時のポイントは

  • 強い火力で料理したいか

料理する時間も変わってきます。火力が強い方が早く温まったり、湯を沸かせたりできます。

数百円程度の差なら火力の強いIHK-TA1を購入しておくと後悔が少ないです。

加熱モードと揚げ物モードの違い:IHK-TA1の方が1400Wまで出力できる

IHK-TA2IHK-TA1
定格消費電力1000W1400W
加熱調理モード5段階(火力)
(約1000W、約700W、約500W、約200W相当、約80W相当)
6段階(火力)
(約1400W、約1000W、約700W、約500W、約200W相当、約80W相当)
揚げ物調理モード5段階(油温)
(約200℃、約190℃、約180℃、約170℃、約160℃)
6段階(油温)
(約200℃、約190℃、約180℃、約170℃、約160℃、約150℃)

IHK-TA1は1400Wまで設定できるので、6段階の温度調節が可能です。

揚げ物は最大約200℃、最低温度がIHK-TA2は約160℃、IHK-TA1は約150℃まで設定できます。

基本仕様の違い

IHK-TA2IHK-TA1
本体サイズ幅約24×奥行約28.6×高さ約5.4幅約28×奥行約32.6×高さ約5.4
質量1.7kg2.1kg
電源コード長さ約1.5m(マグネットプラグ)約1.8m(マグネットプラグ)
定格消費電力1000W1400W

IHK-TA1の方が大きく重たいです。電源コードも約1.85m長いです。

IHK-TA2とIHK-TA1の価格の違い

※2026年5月28日現在の価格です。価格は変動しますので購入時に再度ご確認ください。調査時点でセール価格の場合があります。

調査時に在庫が無いなどで価格がわからない時は表記していませんが、購入時に在庫があるかもしれませんでご確認ください。

IHK-TA2の価格

2026年3月から発売しています。価格は若干上下に変動しています。

5,000円台からです。

↓最新価格はこちらチェック↓

●ブラック

IHK-TA1の価格

2026年3月は発売しています。

6,000円台~で少しずつ価格変動しています。

↓最新価格はこちらチェック↓

●ブラック

IHK-TA2とIHK-TA1はどちらがおすすめ?

まだ悩んでいるあなたに、それぞれのモデルのポイントを紹介します。

加熱調理モードではIHK-TA1は最大1400Wまで設定できて、揚げ物では最低温度約150℃まで設定できます。

自由度が高いのがIHK-TA1です。

湯を沸かす時などは1400Wに設定すると早く沸きます。

価格差は大きくても2,000円程度です。IHK-TA1を購入しておく方が後悔は少ないです。

IHK-TA2とIHK-TA1の共通の特長

IHK-TA2とIHK-TA1の共通の特長を紹介します。

  • カンタンな操作
  • マグネットプラグ
  • 安全機能搭載
  • お手入れカンタン

カンタンな操作

モードを選択してから、火力や揚げ物温度の設定をするだけ。

直感的に操作できます。

マグネットプラグ

コードを万が一引っ掛けてしまっても、マグネットプラグなのでカンタンに外れるので安全です。

安全機能搭載

  • なべ検知機能
  • なべなし自動OFF
  • 小物検知機能
  • 切り忘れ自動OFF
  • 過熱防止機能

安全装置があるので安心して使えます。

お手入れカンタン

IHコンロはフラットなガラストップなので、汚れても拭くだけできれいになります。

カンタンなお手入れなので、いつでも気持ちよく使えます。

まとめ:IHK-TA1は1400Wまで火力があるのでおすすめ

この記事ではアイリスオーヤマの1口IHコンロのIHK-TA2とIHK-TA1の違いを紹介しました。

最後にポイントをまとめます。

IHK-TA2とIHK-TA1の違いは

  • 加熱モードと揚げ物モードの違い:IHK-TA1の方が1400Wまで出力できる
  • 基本仕様の違い
  • 価格の違い

IHK-TA2は1000W、IHK-TA1は1400Wの火力に違いです。

価格差が小さいのなら、火力が強い方を購入しておくと後悔は少ないです。

IHK-TA2とIHK-TA1の共通の特長は

  • カンタンな操作
  • マグネットプラグ
  • 安全機能搭載
  • お手入れカンタン

1口IHコンロはサッと取り出してカンタンに使えます。

鍋や焼き肉などテーブルでできるのはいいですよね。

さらに火も使わず、マグネットプラグや安全機能が搭載で、安心して使えます。

ぜひ1台あると便利ですよ。

あなたの生活がより快適になることができるように、この記事でお手伝いができたら光栄です^^

タイトルとURLをコピーしました