SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の違いを比較!2WAYコードレススティッククリーナー シロカ

シロカ SV-SP351とSV-SP371とSV-S271 違い スティッククリーナー
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この記事はシロカの2WAYコードレススティッククリーナーのSV-SP351とSV-SP371とSV-S271の違いを比較しています。

2023年モデルのかるピカパワーSV-SP351とSV-SP371はパワブラシ搭載で新発売しました。

SV-SP351とSV-SP371は本体は同じで、SV-SP371のみスティックスタンドが付属しています。

2WAYコードレススティッククリーナーにはSV-S271もありますが、どんな機能に違いがあるのかをみていきます。

SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の違いは

  • スタンドの有無:SV-SP371のみスティックスタンド付属
  • ヘッドの違い:SV-SP351とSV-SP371はパワーブラシ、SV-S271はノーマルヘッド
  • 集じん容積の違い:SV-SP351とSV-SP371の方が大きい
  • 運転音の違い:SV-S271の方が小さい
  • 充電時間の違い:SV-S271の方が短い
  • 重さの違い:SV-S271の方が軽い
  • 付属ノズルの違い:SV-S271は隙間ノズルが付属
  • 価格の違い:SV-S271の方が安い

8点です。

SV-S271の方がコンパクトで手軽に使えるようにまとまっていますが、ノーマルヘッドでゴミを掻き出す力がイマイチだったのを、2023年モデルSV-SP351とSV-SP371は強化して「パワーブラシ」に進化しています。

より快適な掃除をするならSV-SP251とSV-SP371をおすすめします。

本文では

  • SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の違い
  • SV-SP351とSV-SP371とSV-S271のおすすめはどっち?
  • SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の口コミ評判

をわかりやすく紹介しています。価格も調査しましたので参考になれば幸いです^^

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SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の違いを比較

SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の違いをくわしくみていきましょう。

  • スタンドの有無:SV-SP371のみスティックスタンド付属
  • ヘッドの違い:SV-SP351とSV-SP371はパワーブラシ、SV-S271はノーマルヘッド
  • 集じん容積の違い:SV-SP351とSV-SP371の方が大きい
  • 運転音の違い:SV-S271の方が小さい
  • 充電時間の違い:SV-S271の方が短い
  • 重さの違い:SV-S271の方が軽い
  • 付属ノズルの違い:SV-S271は隙間ノズルが付属
  • 価格の違い:SV-S271の方が安い

違いは8点です。

違いを確認してから、価格をチェックしますね。

スタンドの有無:SV-SP371のみスティックスタンド付属


SV-SP371にはスティックスタンドがついています。

このスタンドのおかげで、掃除機が倒れる心配はなく、収納もスマートにできます。

さらに、足元には付属品を収納できるので、すっきりとした使い勝手が魅力です。

掃除の手間を省き、取り出しも簡単です。

ヘッドの違い:SV-SP351とSV-SP371はパワーブラシ、SV-S271はノーマルヘッド


SV-SP351とSV-SP371は「パワーブラシ」が搭載しています。

このブラシは、高効率のモーターで回転し、自由な可動域で細かい場所までキレイに掃除できます。

LEDライトも付いているので、暗い場所でも掃除がしやすく、吸引力も158%向上しています。

一方、「SV-S271」は超軽量でパワフルな吸引力を持ち、軽々と持ち運びながらお掃除ができます。

ただし、「ノーマルヘッド」なので、回転ブラシがなく、床面を傷つける心配はありませんが、ゴミの掻き出しができません。

集じん容積の違い:SV-SP351/SV-SP371の方が大きい

SV-SP351とSV-SP371の集じん容積は0.2Lで、SV-S271の0.14Lよりも大きくなっています。

たくさんのゴミが溜まるので、掃除中にゴミを捨てる回数が減ります。

掃除の手間を省けるとともに、効率よくお掃除できます。

運転音の違い:SV-S271の方が小さい

SV-S271の運転音は約73dBで、SV-SP351/SV-SP371の約75dBよりもやや小さいです。

しかし、その差はわからないほどわずかなものです。

掃除をしながらの運転音の違いはわずかですが、少し静かな音が好ましい方には気になるかもしれません。

充電時間の違い:SV-S271の方が短い

SV-S271の充電時間は約3時間で、SV-SP351/SV-SP371の約4時間よりも1時間早いです。

頻繁に使用する場合、より早く充電ができるSV-S271が利便性が高いでしょう。

重さの違い:SV-S271の方が軽い


SV-SP351/SV-SP371は約0.98kg、SV-S271は約0.9kgで、どちらも1kg以下です。

この軽さは、力の弱い高齢者や女性、子供たちにも使いやすく、持ち運びや操作が楽に行えます。

付属ノズルの違い:SV-S271は隙間ノズルが付属

SV-SP351にはブラシ付きノズル、SV-SP371にはブラシ付きノズルとスティックスタンドが付いています。

SV-S271にはブラシ付きノズルに加え、隙間ノズルも付属しています。隙間や狭い場所の掃除がしやすくなっています。

SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の価格の違い

※2023年11月18日現在の価格です。価格は変動しますので購入時に再度ご確認ください。調査時点でセール価格の場合があります。

調査時に在庫が無いなどで価格がわからない時は表記していませんが、購入時に在庫があるかもしれませんでご確認ください。

SV-SP351の価格

Amazon:19,800円前後

楽天市場:19,800円前後

Yahoo!ショッピング:19,800円前後

大きく値下がりはしていません。

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SV-SP371の価格

Amazon:24,800円前後

楽天市場:24,800円前後

Yahoo!ショッピング:24,800円前後

SV-SP371も大きな価格変動はありません。

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SV-S271の価格

Amazon:15,990円前後

楽天市場:15,990円前後

Yahoo!ショッピング:14,590円前後

発売時も16000円ほどだったので、値下がりはしていません。値下がりする気配もありません。

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SV-SP351はパワーブラシで色々な床面をキレイに掃除したい人におすすめ

  • フローリング・じゅうたん・ラグ・畳など色々な床の掃除をしたい
  • ソファや家具の下の暗い場所もキレイに掃除して吸い残しを減らしたい
  • ゴミが多いのでダストボックスは大きめがいい
  • 一日に数回程度しか使わないので、充電時間が4時間でも大丈夫

パワーブラシでどんな床にも対応しています。便利にキレイに掃除したいあなたにおすすめです。

SV-SP371はスタンドで立ててすっきり収納したい人におすすめ

  • スティックスタンドですっきり収納したい
  • 立てて収納して、サッと取り出して掃除したい
  • フローリング・じゅうたん・ラグ・畳など色々な床の掃除をしたい
  • ソファや家具の下の暗い場所もキレイに掃除して吸い残しを減らしたい
  • ゴミが多いのでダストボックスは大きめがいい
  • 一日に数回程度しか使わないので、充電時間が4時間でも大丈夫

SV-SP371はスタンドが付属しているセットで、使いやすさがアップします。スタンドが欲しいあなたにおすすめです。

SV-S271は予算重視の人におすすめ

  • 予算を優先して選びたい
  • 主にフローリングやタイルの平らな床を掃除する
  • こまめに使うので、充電は早い方がいい

価格がSV-SP351とSV-SP371よりも安いので、予算で選びたいあなたにおすすめです。

SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の口コミ評判は?

ここからはSV-SP351とSV-SP371とSV-S271の口コミ評判をみていきましょう。

SV-SP351とSV-SP371は発売して日が浅いので口コミはまだありません。SV-S271の口コミを調べてみました。

SV-S271のデメリット
  • 音が少し大きめ。
  • 吸引力は大型の掃除機には劣りますが、手軽に使えるのでいいかな。

運転音は約73dBなので、少し大きめかなと私は思います。

騒音値の目安として

  • 50dB:大きく聞こえる/静かな事務所・家庭用クーラー(室外機)
  • 60dB:大きく聞こえてうるさい/洗濯機(1m)・車のアイドリング(2m)・乗用車の車内
  • 70dB:かなりうるさい/騒々しい街頭・セミの鳴き声(2m)

50~70dBはうるさい範囲の音です。掃除機はうるさいもの・・・と分かっていますが、集合住宅など近所に気を使う環境なら昼に掃除をするなど工夫するといいですね。

SV-S271のメリット
  • 想像以上に軽くてビックリ!
  • 見た目がスタイリッシュでおしゃれです。
  • 2LDKの広さでも余裕で使えます。
  • クイックルワイパー並みに扱いやすくて、手軽に使えます。
  • 髪の毛が絡む心配がない。

本体重さが1kg以下の軽さで驚きと扱いやすさで高評価を得ています。

吸引力も満足している口コミが多かったです。

まとめ:ヘッドの種類やスタンド付属、充電時間をチェック

この記事ではシロカの2WAYコードレススティッククリーナーのSV-SP351とSV-SP371とSV-S271の違いを紹介しました。

最後のポイントをまとめておきますね。

SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の違い
  • スタンドの有無:SV-SP371のみスティックスタンド付属ですっきり収納できる
  • ヘッドの違い:SV-SP351とSV-SP371はパワーブラシ、SV-S271はノーマルヘッド
  • 集じん容積の違い:SV-SP351/SV-SP371は約0.2L、SV-S271は約0.14L
  • 運転音の違い:SV-SP351/SV-SP371は約75dB、SV-S271の方が約73dBと小さい
  • 充電時間の違い:SV-SP351/SV-SP371は約4時間、SV-S271早く3時間と短い
  • 重さの違い:スティック時、SV-SP351/SV-SP371は約0.98k、SV-S271は約0.9kgと軽い
  • 付属ノズルの違い:SV-S271は隙間ノズルが付属
  • 価格の違い:SV-S271の方が安い

SV-SP351/SV-SP371はパワーヘッドになったことで、フローリング・じゅうたん・ラグ・畳など色々な床に対応して、キレイに掃除できるようになりました。

SV-SP371はスティックスタンド付属で安定してすっきり収納でき、サッと取り出しやすいので利便性もアップです。

SV-S271はノーマルヘッド(回転ブラシのないヘッド)で、フローリングやタイル向きですが、軽く、価格が安いの魅力的ですね。

SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の共通の特長は

SV-SP351とSV-SP371とSV-S271の共通の特長
  • スティック時でも1kg以下と超軽量
  • ハンディとスティックの2WAYで床以外にも棚やテーブル上も掃除できる
  • 連続使用時間は標準約25分、強約10分と掃除ができる
  • 手元にスイッチがあるので、切り替えがカンタン
  • ゴミ捨てがカンタン

1kg以下の軽さのスティッククリーナーは数少ないです。

軽さを求めているあなたに使ってほしいスティッククリーナーです。

あなたの生活がより快適になることができるように、この記事でお手伝いができたら光栄です^^

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