PR

P6HCSVとKP6HCSVの違いを比較!パーソナルシュレッダー アイリスオーヤマ

※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています。

この記事はアイリスオーヤマのパーソナルシュレッダーのP6HCSVとKP6HCSVの違いを比較しています。

P6HCSVとKP6HCSVはコンパクトでリモートワーク時のデスク横に置いておくにはちょうどいいサイズのシュレッダーです。

P6HCSVとKP6HCSVの違いは

  • ごみ捨てセンサーの有無:KP6HCSVに搭載
  • カラーの違い
  • 価格の違い

3点です。

KP6HCSVはダストボックスに細断くずが溜まると、ランプでお知らせしてくれます。

ダストボックスには裁断くずがどれだけ溜まっているか確認できる窓が付いていますが、床置きした時は見にくいのでランプでお知らせしてくれるとわかりやすいですね。

つい「・・・まだいける!」とギリギリまで溜めてしまうので、ランプ点灯すればすぐに捨てられます。

違いは本文でくわしくまとめています。価格も調査しましたので参考になれば幸いです^^

\P6HCSVはこちら/

ブラック▼

ホワイト▼

\KP6HCSVはこちら/
ごみ捨てセンサー搭載。

シルバー▼

【公式ショップでお買い物】

アイリスオーヤマ公式通販サイト【アイリスプラザ】でお得にお買い物♪

・会員登録でポイントやクーポンを使ってさらにお得に!
・あんしん延長保証でプラス1年保証が延長
・3980円以上は送料無料
・明日お届けサービス
・家電設置サービス
・大型家電リサイクル  他

サービスが充実!消耗品や交換部品も揃っているので、公式ショップは購入後も安心です。

\セールをチェック!/

P6HCSVとKP6HCSVの違いを比較

P6HCSVとKP6HCSVの違いをくわしくみていきましょう。

  • ごみ捨てセンサーの有無:KP6HCSVに搭載
  • カラーの違い
  • 価格の違い

仕様と違うを表にまとめました↓

P6HCSVKP6HCSV
電源AC100V 50/60Hz共用AC100V 50/60Hz共用
本体サイズ幅約17.5cm×奥行約34.5cm×高さ約41.4cm幅約17.5cm×奥行約34.5cm×高さ約41.4cm
質量約5.5kg約5.5kg
コード長さ約1.5m約1.5m
カラーW ホワイト
B ブラック
S シルバー
ダストボックス容量12L12L
定格消費電力90W90W
最大細断枚数A4コピー用紙[上質紙64g/m2]:6枚A4コピー用紙[上質紙64g/m2]:6枚
定格裁断枚数A4コピー用紙[上質紙64g/m2]:5枚A4コピー用紙[上質紙64g/m2]:5枚
投入幅約220mm約220mm
細断サイズクロスカット 約4×25mmクロスカット 約4×25mm
細断速度約2.2m/分約2.2m/分
定格時間10分(連続で使用できる時間)10分(連続で使用できる時間)
運転音(無負荷時)45dB45dB
安全機能過熱保護のサーマルプロテクター
ダストボックススイッチ
オートリバース機能
過熱保護のサーマルプロテクター
ダストボックススイッチ
オートリバース機能
ごみ捨てセンサー
その他機能キャスター付きキャスター付き

ごみ捨てセンサーの有無:KP6HCSVに搭載

KP6HCSVはごみ捨てセンサーがあります。

ダストボックスに細断くずが溜まるとランプが点灯してお知らせしてくれます。

ダストボックスには裁断くずがどれだけ溜まっているか確認できる窓が付いていますが、床置きした時は見にくいのでランプでお知らせしてくれるとわかりやすいですね。

つい「・・・まだいける!」とギリギリまで溜めてしまうので、ランプ点灯すればすぐに捨てられます。

カラーの違い

ごみ捨てセンサーが必要なければ、カラーで選ぶのもアリですね。

P6HCSVのカラーバリエーション

アイリスオーヤマ P6HCSV カラー
アイリスプラザより P6HCSV

P6HCSVはホワイトとブラックの2色から選べます。

KP6HCSVのカラーバリエーション

KP6HCSVはシルバーのみです。

P6HCSVとKP6HCSVの価格の違い

P6HCSVは1万円ほどの価格に対してKP6HCSVは2倍近くの価格差があります。

ごみ捨てセンサーが必要なければ、価格の安いP6HCSVがおすすめです。

※2023年1月5日現在の価格です。価格は変動しますので購入時に再度ご確認ください。調査時点でセール価格の場合があります。

P6HCSVの価格

9,000~16,000円を推移しています。価格は安定しています。

↓最新価格はこちらチェック↓

ブラック▼

ホワイト▼

KP6HCSVの価格

11,000~16,000円を推移しています。少しずつ値上がりしてきています。

↓最新価格はこちらチェック↓

シルバー▼

P6HCSVとKP6HCSVはどちらがおすすめ?

まだ悩んでいるあなたに、それぞれのモデルのポイントを紹介します。

P6HCSVはシンプル機能で予算をおさえたいあなたにおすすめ

  • 予算をおさえたい
  • ブラックかホワイトのモノトーンカラーがいい

標準モデルのP6HCSVは予算をおさえられます。

KP6HCSVゴミ捨てセンサーがあると便利と思ったあなたにおすすめ

  • ゴミ捨てセンサーで細断くずを捨てるタイミングを知りたい
  • シルバーカラーがかっこいい

上位モデルのKP6HCSCはゴミ捨てセンサー搭載なので、細断くずを捨てるタイミングを教えてくれます。

つい捨てるのを忘れてしまいがいち、細断くずを溜めすぎて詰まらせてしまう人がゴミ捨てセンサーがあると安心です。

P6HCSVとKP6HCSVは共通の特長

P6HCSVとKP6HCSVは共通の特長を紹介します。

  • 運転音45dBの静音モデル
  • 約12Lの大容量
  • クロスカットタイプ
  • 安全機能
  • キャスター付き

運転音45dBの静音モデル

運転音が約45dBとシュレッダーとしては静か。

騒音値の目安として

  • 20dB:きわめて静か。木の葉のこすれ合う音。雪の降る音
  • 30dB:静か。深夜の郊外。鉛筆の執筆音。
  • 40dB:静か。閑静な住宅街の昼。図書館内。
  • 50dB:普通。静かな事務所・家庭用クーラー(室外機)

40dB台は静かな範囲の騒音値です。

音が小さいといつでも安心して使えます。

それでも気になるなら、明るい時間帯に使うといいですよ。

約12Lの大容量

ダストボックスの容量は約12L。

A4用紙が約90枚分です。

たくさん細断してもゴミ捨ての回数が少なく済むので、作業効率が上がりますね。

クロスカットタイプ

約4x25mmのクロスカットです。少し大きめ。

それでも情報を守るには十分小さいサイズです。

安全機能

  • 過熱保護のサーマルプロテクター
  • ダストボックススイッチ
  • オートリバース機能

安全機能搭載で安心です。

キャスター付き

キャスター付きなので、移動もラクにできます。

本体質量は約5.5kgなので、持って運ぶこともできます。

まとめ:KP6HCSVはゴミ捨てセンサー機能搭載で便利

この記事ではアイリスオーヤマのシュレッダーのP6HCSVとKP6HCSVの違いを解説しました。

最後にカンタンにまとめますね。

P6HCSVとKP6HCSVの違いは

  • ごみ捨てセンサーの有無:KP6HCSVに搭載
  • カラーの違い
  • 価格の違い

KP6HCSVにはごみ捨てセンサー機能が付いています。ダストボックスに細断くずが溜まるとランプでお知らせしてくれます。

ダストボックスには大きめの確認窓があるので、正直お知らせランプが無くても細断くずのたまり具合はわかります。

価格差も少なくなっているので、お好きな方を選べばいいと思います。

P6HCSVとKP6HCSVの共通の特長は

  • 運転音45dBの静音モデル
  • 約12Lの大容量
  • クロスカットタイプ
  • 安全機能
  • キャスター付き

約45dBの静音性の高いシュレッダーです。

大きめの約12Lのダストボックスでご家庭で使うのにおすすめ。

書類の情報を漏らさないように、シュレッダーは1台持っているといいですよ。

あなたの生活がより快適になることができるように、この記事でお手伝いができたら光栄です^^

タイトルとURLをコピーしました