PR

SCD-160PとSCD-P1Pの違いを比較!充電式スティッククリーナー アイリスオーヤマ

※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています。

この記事はアイリスオーヤマの充電式スティッククリーナー SCD-160PとSCD-P1Pの違いを比較しています。

SCD-160PとSCD-P1Pの違いは

  • 静電モップの有無:SCD-P1Pには静電モップ+クリーンシステム搭載
  • カラーの違い:SCD-160Pは3色から選べる
  • 価格の違い

3点です。

SCD-P1Pには静電モップが付いていて、掃除しつつも棚なども静電モップで平行して掃除できます。

掃除機本体の機能は同じです。

本文では違いをくわしく紹介しています。価格やバッテリーについても調査しましたので参考になれば幸いです^^

▼SCD-160Pはこちら▼
本体+スタンド付属

メタリックブラウン▼

アイボリー▼

グレー▼

▼SCD-P1Pはこちら▼
本体+静電モップ+スタンド付属。

販売終了したモデルは在庫切れや価格高騰をしていますので、現在販売中モデルをおすすめします。

現在販売中のスティッククリーナーは以下の記事で比較紹介しているので、どうぞ!

サイクロン式スティッククリーナー

紙パック式スティッククリーナー

その他のスティッククリーナー

【公式ショップでお買い物】

アイリスオーヤマ公式通販サイト【アイリスプラザ】でお得にお買い物♪

・会員登録でポイントやクーポンを使ってさらにお得に!
・あんしん延長保証でプラス1年保証が延長
・3980円以上は送料無料
・明日お届けサービス
・家電設置サービス
・大型家電リサイクル  他

サービスが充実!消耗品や交換部品も揃っているので、公式ショップは購入後も安心です。

\セールをチェック!/

SCD-160PとSCD-P1Pの違いを比較

SCD-160PとSCD-P1Pの違いをみていきましょう。

  • 静電モップの有無:SCD-P1Pには静電モップ+クリーンシステム搭載
  • カラーの違い:SCD-160Pは3色から選べる
  • 価格の違い

違いは3点です。

仕様と違いを表にまとめました。

SCD-160PSCD-P1P
定格電圧DC10.8VDC10.8V
集じん容積約0.2L約0.2L
充電時間約4時間約4時間
連続使用時間
(スティック状態)
標準 約20分
ターボ 約12分
標準 約20分
ターボ 約12分
連続使用時間
(ハンディ状態)
標準 約23分
ターボ 約13分
標準 約23分
ターボ 約13分
バッテリー種類リチウムイオン2次電池リチウムイオン2次電池
バッテリー容量1900mAh1900mAh
バッテリー寿命繰り返し充電約1000回繰り返し充電約1000回
本体サイズ幅約6.3×奥行約6.8×高さ約48.1幅約6.3×奥行約6.8×高さ約48.1
フロアヘッド・延長パイプ含む 本体サイズ幅約22.4×奥行約16.7×高さ約104.5幅約22.4×奥行約16.7×高さ約104.5
充電スタンド設置時サイズ幅約23.4×奥行約21×高さ約107幅約23.4×奥行約22.1×高さ約109.5
質量 本体のみ約0.7kg約0.7kg
質量 フロアヘッド・延長パイプ含む約1.6kg約1.6kg
充電スタンド 質量約0.5kg約0.7kg
ヘッド自走式軽量パワーヘッド自走式軽量パワーヘッド
置くだけ充電
着脱式バッテリー
カラーC アイボリー
H グレー
T ブラウンメタリック
T ブラウンメタリック
付属品充電アダプター
充電スタンド
すき間ノズル
ブラシノズル
ハンドル固定ねじ(1本)
充電アダプター
充電スタンド
すき間ノズル
ブラシノズル
ハンドル固定ねじ(1本)
静電モップ
モップ帯電ケース

静電モップの有無:SCD-P1Pには静電モップ+クリーンシステム搭載

SCD-P1Pには静電モップが付属しています。

片手にスティッククリーナー、反対の手には静電モップを持って床と棚の上を平行作業。

効率よくお掃除できます。

スティッククリーナーで床をキレイにしてから棚を拭くとホコリが落ちることもあります。

平行作業すれば、大きなホコリやゴミは吸って、取れにくいホコリはモップで掃除すると簡単にラクにできます。

二度手間にならないので、同時作業はおすすめです。

SCD-P1Pは静電モップが付属しているので、スタンドは『静電モップクリーンシステム』機能が付いています。

使った後の静電モップはスタンドでキレイにホコリやゴミを取ることができます。

掃除の後片付けもカンタンで、手間が掛かりません。

カラーの違い

SCD-160Pは新色が追加しました。

SCD-160Pのカラーバリエーション

SCD-160Pがメタリックブラウンのみでしたが、新色追加です。

  • -C アイボリー
  • -H グレー

2色が追加。やさしい中間色です。

SCD-P1Pのカラーバリエーション

SCD-P1Pはメタリックブラウンのみです。

SCD-160PとSCD-P1Pの価格の違い

※2025年7月19日現在の価格です。価格は変動しますので、購入時に再度ご確認ください。調査時点でセール価格の場合があります。

SCD-160Pの価格

15,000~25,000円を推移しています。

価格幅が大きいのは取り扱っているショップが少なく、ショップにより価格差が大きいからです。

↓最新価格はこちらからチェック!↓

メタリックブラウン▼

アイボリー▼

グレー▼

SCD-P1Pの価格

18,000~32,000円を推移しています。

SCD-P1Pも取り扱っているショップが少ないです。

↓最新価格はこちらからチェック!↓

SCD-160PとSCD-P1Pのおすすめはどっち?

床をメインに掃除するならSCD-160Pがおすすめです。

SCD-P1Pは静電モップ+静電モップクリーンシステム搭載スタンドセットなので、本体のみのSCD-160Pを比べるとぐんと価格があがります。

SCD160Pを購入して、静電モップを買い足す・・・というのは「静電モップクリーンシステム」がないので静電モップのお手入れがメンドウになるのでおすすめできません。

SCD-160Pの本体に付属品が変わるセットがたくさん存在するので、予備バッテリーやノズルが欲しい場合は、条件を洗い出して検討してみてください。

  • 静電モップは必要?
  • 予備バッテリーが必要?
  • ミニヘッド、ふとん用ノズル、フレキシブルホースは必要?

この3点をチェックすれば、どのセットが自分に合うのか決まりますね。

SCD-160PとSCD-P1Pのバッテリー交換やフィルターの購入

SCD-160PとSCD-P1Pはバッテリーを購入して自分で交換します。

バッテリーCBL10820
バッテリー急速充電器NBC10820

スタンド充電では約4時間ですが、急速充電器を使うと約1.5時間に短縮!

バッテリーを2個持ちして、交換して続けて使うこともできます。

排気フィルターはこちら。

排気フィルターCFT55
スポンジフィルターアイリスコールへ

注意!SCD-160Pはたくさんのセットがある?!

SCD-P1Pの本体+セット部品の組み合わせで品番が多く存在します。

アイリスプラザでの確認したものをまとめています。

品番・品名付属品
SCD-P1P-T※今回紹介している品番
静電モップ・モップ帯電ケース
すき間ノズル・ブラシノズル
充電スタンド・充電アダプター
SCD-160P-Tすき間ノズル・ブラシノズル
充電スタンド・充電アダプター
SCD-160P-Tすき間ノズル・ブラシノズル
充電スタンド・充電アダプター
予備バッテリー付き
SCD-160P-Tすき間ノズル・ブラシノズル
充電スタンド・充電アダプター
予備バッテリー+急速充電器付き
(品番なし)
ハンディinスティッククリーナー
アタッチメントセット
静電モップ・モップ帯電ケース
すき間ノズル・ブラシノズル
ミニヘッド、布団用ノズル
フレキシブルホース
充電スタンド・充電アダプター

(品番なし)
ハンディinスティッククリーナー
アタッチメントセット
すき間ノズル・ブラシノズル
ミニヘッド、布団用ノズル
フレキシブルホース
充電スタンド・充電アダプター

同じ品番で付属品が違うので間違えないように!

本体は同じで付属品のセットが違います。必ず【付属品と価格】をチェックしてください。

SCD-160PとSCD-P1Pの口コミ評判

SCD-160PとSCD-P1Pの口コミ評判をまとめました。

SCD-P1Pは口コミ評判は少なかったので、SCD-160Pをまとめました。

SCD-160Pの悪い口コミ評判

  • ファミリータイプの広さだと使用時間が足らない。
  • ダストボックスが小さくて、頻繁に捨てないといけない。
  • フィルターのゴミ捨てがメンドウ。ほこりが舞う。

一番多かったのが、ゴミ捨てでした。

ダストカップからフィルターカバーとフィルターを外すので、ほこりやゴミがどうしても落ちてしまいます。

せっかく掃除したのに、ほこりが舞うのはストレスです。

ゴミ箱やビニールの中や外で取り外しをしなければいけません。家の中では汚れてしまいます。

さらに、ダストボックスの集じん容積は約0.2Lなので小さめです。掃除ごとにゴミを廃棄するとなると、とてもメンドウです。

ダストボックスの下側が開閉できればほこりが舞うのも抑えらるのですが・・・。

これからのアイリスオーヤマの改良に期待したいです。

SCD-160Pの良い口コミ評判

  • 軽いしよく吸う。
  • 軽いし小回りが利きます。
  • ワンタッチでハンディに切り替えができるので、すき間などの掃除がすぐにできます。
  • 本体が軽いので、狭い場所も掃除できるようになりました。
  • 音が静かです。

軽くて取り扱いしやすい、しっかり吸ってくれると高評価もあります。

本体がスリムなのですき間も入りやすいし、ハンディに持ち変えができるのも使いやすい理由です。

SCD-160PとSCD-P1Pの共通の特長

SCD-160PとSCD-P1Pの共通の特長を紹介します。

  • スティックとハンディの2WAY
  • 自走式軽量パワーヘッド搭載
  • 小回りが利く操作性
  • 置くだけ充電
  • 着脱式バッテリー

スティックとハンディの2WAY

SCD-160PとSCD-P1Pはワンタッチでスティックとハンディにできる2WAYのクリーナーです。

スリムな本体で、スティックでもハンディでも使いやすい。

ちょっとした掃除でハンディが欲しい!と思いますよね。

ワンタッチで切り替えができるのは便利です!

自走式軽量パワーヘッド搭載

自走式のヘッドなので、力を入れずに前へスイスイ進みます。

だから軽くお掃除できる。

腕は疲れません。

それだけでなく、回転ブラシがしっかりゴミを取ってくれます。

回転ブラシは前へ進んで軽くすると同時にゴミを掻き出すという2つの機能を持っています。

小回りが利く操作性

ヘッドの継ぎ目部分は左右90°、上下60°の広範囲を可動します。

スムーズに広範囲を動くことで、どんな場所でも軽く掃除できます。

壁の隅、ソファなどの家具の下、すき間、イスの脚周りなど、日本の家は複雑です。

そんな場所は小回りの利く掃除機が楽に掃除できます。

置くだけ充電

SCD-160PとSCD-P1Pはスタンドに置くと充電を始めます。

いつ使い始めてもバッテリーは満タン。

いつでも快適にお掃除を始められます。

着脱式バッテリー

バッテリーは着脱式。

予備のバッテリーを持っていれば、1つ目のバッテリーの残が無くなっても、2個目のバッテリーを入れ替えて、連続してお掃除できます。

コードレスは充電切れがデメリットですが、着脱式バッテリーで、デメリットを無くせます。

まとめ:静電モップか必要かどうかで判断する

この記事ではアイリスオーヤマの充電式スティッククリーナーのSCD-160PとSCD-P1Pの違いを紹介しました。

最後にポイントをまとめます。

  • 静電モップの有無:SCD-P1Pには静電モップ+クリーンシステム搭載
  • カラーの違い:SCD-160Pは3色から選べる
  • 価格の違い

SCD-160PとSCD-P1Pの違いが静電モップの有無でした。

SCD-P1Pは静電モップが付属しているので、床掃除をしながら棚や家電に溜まったホコリも同時に掃除できますね。

SCD-160Pを購入して後から静電モップを購入することはおすすめできません。静電モップのホコリを除去する静電モップクリーンシステム機能付きの充電スタンドがないからです。

SCD-P1Pは静電モップを帯電ケースと静電モップクリーンシステム機能付きの充電スタンドが付属しています。

ホコリはたまるものですから、静電モップがあると便利に掃除できます。

静電モップで取ったホコリは静電モップクリーンシステムに差し込んでしまえば簡単に吸い取ることができるのでお手入れもカンタンです。

すぐにたまってしまうホコリのメンドウな掃除はサッと静電モップで済ますとラクですよ。

SCD-160PとSCD-P1Pの共通の特長は

  • スティックとハンディの2WAY
  • 自走式軽量パワーヘッド搭載
  • 小回りが利く操作性
  • 置くだけ充電
  • 着脱式バッテリー

ワンタッチでハンディにできる2WAY仕様で、ちょこっと掃除にも便利!

スリムな本体で小回りも聞きます。

着脱式バッテリーは、連続使用ができたり、新しいバッテリーの交換もカンタンです。

口コミで気になった「ゴミ捨てがしにくい」というのがありましたが、それでも魅力的な特長です。

2WAYのスティッククリーナーがあれば、きれいな部屋を保てそうです。

ぜひ1台どうぞ。

販売終了したモデルは在庫切れや価格高騰をしていますので、現在販売中モデルをおすすめします。

現在販売中のスティッククリーナーは以下の記事で比較紹介しているので、どうぞ!

サイクロン式スティッククリーナー

紙パック式スティッククリーナー

その他のスティッククリーナー

タイトルとURLをコピーしました