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SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの違いを比較!紙パック式コードレススティッククリーナー アイリスオーヤマ

※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています。

この記事はアイリスオーヤマの紙パック式コードレススティッククリーナーのSBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの違いを比較しています。

アイリスオーヤマの紙パック式のスティッククリーナーは種類が豊富で人気。

紙パック式で廃棄が楽なSBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pを比較してみました。

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの違いは、

  • ヘッドの違い:SBD-G5Pはきわまでヘッド
  • 紙パックのごみ捨ての違い:SBD-G5Pはワンタッチで廃棄できる
  • 充電時間の違い:SBD-G3Pの方が短い
  • 連続使用時間の違い:SBD-G3Pの方がモードが多い、SBD-G4Pの方が使用時間が長い
  • 静電モップの有無:SBD-G4Pに付属
  • バッテリー仕様の違い:SBD-G3Pは自分で交換可能
  • ほこり感知センサーの有無:SBD-G3Pに搭載
  • カラーの違い
  • 価格の違い

一番新しい発売のSBD-G5Pはきわまでヘッドや紙パックをワンタッチ廃棄の新機能が搭載!

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの中でSBD-G3Pはバッテリー交換でき、ほこり感知センサー搭載と他2モデルとは少し機能が違います。

本文で

この記事の内容
  • SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの違い
  • SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pのおすすめはどちら?
  • SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの共通の特長

詳しくは本文で解説しています^^

▼SBD-G3P▼
充電時間が約3時間。運転モードは標準/ターボ/自動。バッテリー交換可能。

●ホワイト

▼SBD-G4P▼
充電時間約4時間。運転モード標準/ターボ。静電モップ付属。バッテリー交換は依頼する。

●グレー

▼SBD-G5P▼
充電時間約4時間。運転モード標準/ターボ。静電モップ付属。バッテリー交換は依頼する。

●ホワイト

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SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの違いを比較

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの違いをくわしくみていきましょう。

  • ヘッドの違い:SBD-G5Pはきわまでヘッド
  • 紙パックのごみ捨ての違い:SBD-G5Pはワンタッチで廃棄できる
  • 充電時間の違い:SBD-G3Pの方が短い
  • 連続使用時間の違い:SBD-G3Pの方がモードが多い、SBD-G4Pの方が使用時間が長い
  • 静電モップの有無:SBD-G4PとSBD-G5Pに付属
  • バッテリー仕様の違い:SBD-G3Pは自分で交換可能
  • ほこり感知センサーの有無:SBD-G3Pに搭載
  • カラーの違い
  • 本体サイズと質量の違い
  • 価格の違い

↓違いを表にまとめました↓

SBD-G3PSBD-G4PSBD-G5P
充電電源入力:AC100-240V 50/60Hz
出力:DC13.7V 0.5A
入力:AC100-240V 50/60Hz
出力:DC13.7V 0.5A
入力:AC100-240V 50/60Hz
出力:DC13.7V 0.5A
定格電圧 DC10.8VDC10.8V
集じん容積約0.3L約0.3L約0.3L
充電時間約3時間約4時間約4時間
使用時間5~35℃5~35℃5~35℃
連続
使用
時間
標準 約18分
ターボ 約8分
自動 約20~30分
標準 約20分/約27分
ターボ 約10分
標準 約20分/約27分
ターボ 約10分
バッテリー種類:リチウムイオン2次電池
容量:1500mAh
寿命:繰り返し充電約500回
種類:リチウムイオン2次電池
種類:リチウムイオン2次電池
容量:1900mAh
 サイズ
(幅x奥行x高)
■フロアヘッド・延長パイプ含む
幅約23.5×奥行約22×高さ約104
■充電スタンド設置時
幅約25.5×奥行約20.5×高さ約108
■フロアヘッド・延長パイプ含む
幅約23.5×奥行約22×高さ約104
■充電スタンド設置時
幅約25.5×奥行約20.5×高さ約115.6
■フロアヘッド・延長パイプ含む
幅約23.5×奥行約22.5×高さ約97
■スタンド設置時
幅約26×奥行約20×高さ約105
質量
(付属品含まず)
■本体のみ
約1.0kg
■フロアヘッド・延長パイプ含む
約1.6kg
■本体のみ
約1.0kg
■フロアヘッド・延長パイプ含む
約1.6kg
■本体のみ
約0.8kg
■フロアヘッド・延長パイプ含む
約1.3kg
ヘッド自走式パワーヘッド自走式パワーヘッド自走式パワーヘッド
きわまでヘッド
ダブルエッジ構造
ほこり感知センサー
静電モップ
置くだけ充電
バッテリー購入して交換交換依頼交換依頼
ゴミ捨て  ワンタッチボタン
カラーW ホワイトH グレーW ホワイト
※持ち手の形状が三角
付属品充電アダプター
充電スタンド
すき間ノズル
使い捨てダストパックx25枚(1枚はセット済)
充電アダプター
充電スタンド
すき間ノズル
使い捨てダストパックx25枚(1枚はセット済)
静電モップ
モップ帯電ケース
充電アダプター
充電スタンド
すき間ノズル
使い捨てダストパックx25枚(1枚はセット済)
静電モップ
モップ帯電ケース
別売品バッテリー CBL10815
使い捨てダストパック25枚入り FDPAG1414
スポンジフィルター
バッテリー交換依頼バッテリー交換依頼

選び方のポイントは

  • バッテリー交換はできるほうがいいか?依頼するか?
  • 静電モップは必要か?
  • スティッククリーナーは軽い方がいいか
  • 自動モードで使いたい、連続使用時間は長い方か?

機能を細かくチェックして、条件に合うモデルを選んでください。

ヘッドの違い:SBD-G5Pはきわまでヘッド

SBD-G5Pは自走式ですが、最新の「きわまでヘッド」の機能が搭載しています。

ヘッドの端にあるリブが斜めになっているので、隅にあるゴミを逃しません。

床と壁の直感の部分などの隅のゴミの吸い残しが激減します。

紙パックのごみ捨ての違い:SBD-G5Pはワンタッチで廃棄できる

SBD-G5Pは紙パックをワンタッチで廃棄できます。

ダストパックホルダーを押すとクリップが開き、ダストパックを触らずに捨てることができます。

ワンタッチで廃棄できるので、ゴミ捨てがラクになりました。

SBD-G3PとSBD-G4Pもクリップからダストパックを引き抜くだけなのでカンタンです。

充電時間の違い:SBD-G3Pが短い

SBD-G3PSBD-G4PSBD-G5P
充電時間約3時間約4時間約4時間

SBD-G3Pは約3時間。

SBD-G4Pは約4時間。

満充電するまでの充電時間がSBD-G3Pの方が短いです。

どちらも置くだけ充電なので、常にスタンドに収納しておけば常に満充電状態になっています。

連続使用時間の違い:SBD-G3Pの方がモードが多い、SBD-G4Pの方が使用時間が長い

SBD-G3PSBD-G4PSBD-G5P
連続
使用
時間
標準 約18分
ターボ 約8分
自動 約20~30分
標準 約20分/約27分
ターボ 約10分
標準 約20分/約27分
ターボ 約10分

SBD-G3Pは【標準/ターボ/自動】の3つの運転モードですが、

SBD-G4PとSBD-G5Pは【標準/ターボ】の2つです。

自動モードは汚れ具合によって吸引力を自動で調整してくれるので、バッテリーの節約になり運転時間が長めです。

くじらこ
くじらこ

ただ私は音の大きさが変わるのが不快だったんで、【標準】モードで掃除しています

静電モップの有無:SBD-G4PとSBD-G5Pに付属

SBD-G4P

(引用:アイリスプラザ

SBD-G4PとSBD-G5Pは静電モップ+静電モップクリーンシステムが付属しています。

静電モップは棚などのほこりの溜まりやすい場所を掃除していくのに便利です。

汚れたらスタンドの静電モップクリーンシステムでほこりを吸ってきれいにして、また再掃除に取り掛かれます。

両手にモップとスティッククリーナーを持って、並行して掃除してもいいし、モップ掛けした後にスティッククリーナーで掃除するのも良し。

両方使えば、時短掃除ができるのが間違いなしです。

バッテリー仕様の違い:SBD-G3Pは自分で交換可能

SBD-G3PSBD-G4PSBD-G5P
バッテリー種類:リチウムイオン2次電池
容量:1500mAh
寿命:繰り返し充電約500回
種類:リチウムイオン2次電池
種類:リチウムイオン2次電池
容量:1900mAh
バッテリー購入して交換交換依頼交換依頼

人によっては一番大きな違いは「バッテリー仕様」かもしれません。

SBD-G3Pはバッテリーを購入して自分で交換できます。

SBD-G4PとSBD-G5Pはバッテリー交換依頼をします。つまり自分で交換できません。

バッテリーが劣化したら、新しいのに買い替えるなら、どちらを購入してもOK。

でも本体が動くならバッテリーを購入して使い続けたいなら、SBD-G3Pがおすすめ。

ほこり感知センサーの有無:SBD-G3Pに搭載

SBD-G3PSBD-G4PSBD-G5P
ほこり感知センサー

ほこり感知センサーはほこりやゴミがあると、手元のランプが赤く点灯します。

ゴミがなければ緑に点灯。

ゴミの有無がわかるので、花粉やほこりアレルギーを持っているなら、センサーがあると安心です。

カラーの違い

SBD-G3Pはホワイトです。

SBD-G4Pはグレーです。

デザインは同じなので、カラーで見分けます。

SBD-G5Pはホワイトです。

本体サイズと質量の違い

SBD-G3PSBD-G4PSBD-G5P
 サイズ
(幅x奥行x高)
■フロアヘッド・延長パイプ含む
幅約23.5×奥行約22×高さ約104
■充電スタンド設置時
幅約25.5×奥行約20.5×高さ約108
■フロアヘッド・延長パイプ含む
幅約23.5×奥行約22×高さ約104
■充電スタンド設置時
幅約25.5×奥行約20.5×高さ約115.6
■フロアヘッド・延長パイプ含む
幅約23.5×奥行約22.5×高さ約97
■スタンド設置時
幅約26×奥行約20×高さ約105
質量
(付属品含まず)
■本体のみ
約1.0kg
■フロアヘッド・延長パイプ含む
約1.6kg
■本体のみ
約1.0kg
■フロアヘッド・延長パイプ含む
約1.6kg
■本体のみ
約0.8kg
■フロアヘッド・延長パイプ含む
約1.3kg

SBD-G3PとSBD-G4Pはサイズや質量は同じです

SBD-G5Pはこの中ではコンパクトで軽いです。

スティック状態で約1.3kgなので、腕の力の弱い高齢者や女性、小さなお子さんも軽く持って掃除できます。

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの価格の違い

※2025年7月21日現在の価格です。価格は変動しますので購入時に再度ご確認ください。調査時点でセール価格の場合があります。

調査時に在庫が無いなどで価格がわからない時は表記していませんが、購入時に在庫があるかもしれませんでご確認ください。

SBD-G3Pの価格

13,000~16,000円を推移しています。少しずつ価格が下がってきている傾向です。

でも油断しないで!突然価格が上がる時もあります。

購入前に価格を確認してください。

↓最新価格はこちらチェック↓

●ホワイト

SBD-G4Pの価格

16,000~18,000円を推移しています。2024年9月に発売したので、これから少しずつ価格が下がっていく予想です。

↓最新価格はこちらチェック↓

●グレー

SBD-G5Pの価格

22,000~24,000円を推移しています。

2025年10月に発売したので、これから価格は変動していきます。

↓最新価格はこちらチェック↓

●ホワイト

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pはどちらがおすすめ?

まだ悩んでいるあなたに、それぞれのモデルのポイントを紹介します。

SBD-G3Pは予算をおさえたいあなたにおすすめ

  • 予算をおさえたい
  • 静電モップは必要ない
  • 自動モードで操作の手間を減らして掃除したい
  • バッテリー交換が自分でできるほうがいい

バッテリー交換が自分でできるのでコストを下げたいあなたにおすすめです。

SBD-G4Pは静電モップで掃除したいあなたにおすすめ

  • 静電モップは必要!
  • 棚など家具が多く、静電モップで掃除したい
  • バッテリーが劣化する頃には新モデルのスティッククリーナーの購入を検討したい

静電モップで、ほこりのたまりやすい棚の上やカーテンレールなどを掃除できます。

静電モップ付属モデルがほしいあなたにおすすめです。

SBD-G5Pは隅まできれいに掃除したいあなたにおすすめ

  • かべぎわまできれいに掃除したい
  • スティッククリーナーは軽い方がいい!
  • 紙パックはカンタンに捨てたい!
  • 静電モップは必要!
  • 棚など家具が多く、静電モップで掃除したい
  • バッテリーが劣化する頃には新モデルのスティッククリーナーの購入を検討したい

きわまでヘッド搭載で隅まできれいに掃除、ダストパックは簡単に廃棄したいあなたにおすすめです。

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの共通の特長

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの共通の特長を紹介します。

  • 紙パック式でゴミ捨てが衛生的
  • 自走式パワーヘッドでスイスイ軽い
  • 置くだけ充電でいつも快適お掃除

紙パック式でゴミ捨てが衛生的

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pは紙パック式です。

ゴミ捨ては紙パックごとサッと廃棄。

ほこりが舞うこともなくカンタンです。

サイクロン式は紙パックのコストがかかりませんが、ゴミ捨てのストレスで紙パック式に戻ってくる人もいます。

花粉やほこりアレルギーの方は紙パック式がおすすめです。

自走式パワーヘッドでスイスイ軽い

自走式パワーヘッドなので、軽く前へ進むのでお掃除が楽!

腕が疲れることなく、小さなお子さんもカンタンにお掃除できますよ。

楽にカンタンにお掃除ができると、汚れたらすぐにお掃除したくなるので、どんどん部屋かきれいになります。

置くだけ充電でいつも快適お掃除

充電スタンドにスティッククリーナーを置くと自動充電がはじまります。

いつでも手に取ったら充電満タンなので、気持ちよくお掃除ができます。

まとめ:バッテリー仕様をチェック!交換できるのはSBD-G3P!

この記事ではアイリスオーヤマの紙パック式コードレススティッククリーーナーのSBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの違いを紹介しました。

最後にポイントをまとめます。

  • ヘッドの違い:SBD-G5Pはきわまでヘッド
  • 紙パックのごみ捨ての違い:SBD-G5Pはワンタッチで廃棄できる
  • 充電時間の違い:SBD-G3Pの方が短い
  • 連続使用時間の違い:SBD-G3Pの方がモードが多い、SBD-G4Pの方が使用時間が長い
  • 静電モップの有無:SBD-G4Pに付属
  • バッテリー仕様の違い:SBD-G3Pは自分で交換可能
  • ほこり感知センサーの有無:SBD-G3Pに搭載
  • カラーの違い
  • 価格の違い

コードレススティッククリーナーを選ぶ時の基準として、【バッテリーの交換が自分でできる】というのが、重要になりますよね。

SBD-G3Pはバッテリー交換を自分でできるので、コスパ◎。

運転モードも3つあって好みの掃除ができます。

だけど静電モップがほしい!という方は少し悩みどころ。

SBD-G4Pに静電モップが付属しています。

着脱式バッテリー+静電モップ機能があるモデルを検討するのもアリかと思います。

SBD-G5はきわまでヘッド、かんたんダストパック廃棄、静電モップが付属。

2025年モデルで最新機能が多く搭載していてより使いやすさを追求しています。

SBD-G3PとSBD-G4PとSBD-G5Pの共通の特長は

  • 紙パック式でゴミ捨てが衛生的
  • 自走式パワーヘッドでスイスイ軽い
  • 置くだけ充電でいつも快適お掃除

紙パック式でほこり感知センサーが搭載しています。

アレルギーを持っている方にはウレシイ機能です。

ぜひ使ってみてください。

あなたの生活がより快適になることができるように、この記事でお手伝いができたら光栄です^^

販売終了したモデルは在庫切れや価格高騰をしていますので、現在販売中モデルをおすすめします。

現在販売中のスティッククリーナーは以下の記事で比較紹介しているので、どうぞ!

サイクロン式スティッククリーナー

紙パック式スティッククリーナー

その他のスティッククリーナー

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