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SBD-201PとSBD-202Pの違いを比較!MagiCaleena 紙パック式コードレススティッククリーナー アイリスオーヤマ

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この記事はアイリスオーヤマの紙パック式コードレススティッククリーナーのSBD-201PとSBD-202Pの違いを比較しています。

MagiCaleenaはマジカリーナ→マジ軽ぃな、ということで軽いスティッククリーナーのブランド名です。

SBD-202Pは2025年10月にリニューアルして機能が追加しました。

従来のマジカリーナのSBD-201Pとの違いをみていきます。

SBD-201PとSBD-202Pの違いは、

  • ヘッドの違い:SBD-202Pはきわまでヘッド搭載
  • 紙パックの構造の違い:SBD-202Pはワンタッチでダストパックを廃棄できる
  • 価格の違い

SBD-202Pはきわまでヘッドで、ダブルエッジ構造でリブが斜めになって壁際にあるゴミを逃しません。

さらに回転ブラシの毛量が400%UPして、高密度になって細かいゴミやほこりを取り逃しません。

そしてダストパックホルダーのクリップを押すとワンタッチで廃棄できる仕様に。

手を汚れさずにゴミ捨てができます。

ヘッドとゴミ捨てが進化して、性能がアップしました。

▼SBD-201P▼

●グレージュ

●グレー

▼SBD-202P▼
きわまでヘッド搭載。ダストパックをワンタッチで廃棄。

●グレージュ

●グレー

本文では

この記事の内容
  • SBD-201PとSBD-202Pの違い
  • SBD-201PとSBD-202Pのおすすめはどちら?
  • SBD-201PとSBD-202Pの共通の特長

詳しく解説していますので、ぜひ読んでください^^

内部リンク

↓取扱説明書や電気代についてはこちらの記事へどうぞ↓

SBD-201PとSBD-202Pの違いを比較

SBD-201PとSBD-202Pの違いをくわしくみていきましょう。

  • ヘッドの違い:SBD-202Pはきわまでヘッド搭載
  • 紙パックの構造の違い:SBD-202Pはワンタッチでダストパックを廃棄できる
  • 価格の違い

↓違いを表にまとめました↓

SBD-201PSBD-202P
  2025.10.17リニューアル
充電電源入力:AC100、50/60Hz
出力:DC13.7V、0.5A
入力:AC100、50/60Hz
出力:DC13.7V、0.5A
定格電圧DC10.8VDC10.8V
本体サイズ■フロアヘッド・延長パイプ含む
幅約24×奥行約17.5×高さ約99.5
■充電スタンド設置時
幅約26×奥行約20×高さ約107.5
■フロアヘッド・延長パイプ含む
幅約24×奥行約17.5×高さ約99.5
■スタンド設置時
幅約26×奥行約20×高さ約107.5
質量■本体のみ
約0.67kg
■フロアヘッド・延長パイプ含む
約1.1kg
■充電スタンド設置時
約1.85kg
■本体のみ
約0.67kg
■フロアヘッド・延長パイプ含む
約1.1kg
■充電スタンド
約0.6kg
カラーHC グレージュ
H グレー
HC グレージュ
H グレー
充電時間約4時間約4時間
連続使用時間標準:約17分
ターボ:約8分
自動:約8~40分
標準:約17分
ターボ:約8分
自動:約8~40分
バッテリー種類:リチウムイオン2次電池
容量:1900mAh
種類:リチウムイオン2次電池
容量:1900mAh
付属品充電アダプター
充電スタンド
静電モップ
モップ帯電ケース
すき間ノズル
使い捨てダウトパックx50枚(1枚はセット済)
充電アダプター
充電スタンド
静電モップ
モップ帯電ケース
すき間ノズル
使い捨てダウトパックx50枚(1枚はセット済)
モーター高性能モーター高性能モーター
ヘッド自走式ヘッド
LED搭載
自走式ヘッド
LED搭載
きわまでヘッド
ダブルエッジ構造
高密度ブラシ(毛量400%アップ)
その他機能ほこり感知センサー
静電モップクリーンシステム
置くだけ充電
アタッチメント収納スタンド
ほこり感知センサー
静電モップクリーンシステム
置くだけ充電
アタッチメント収納スタンド
紙パックをワンタッチで廃棄

ヘッドの違い:SBD-202Pはきわまでヘッド搭載

SBD-202Pは「きわまでヘッド」。

きわまでヘッドは、両端のリブを斜めに配置することで、壁際にあるゴミやほこりを取り残しません。

さらに回転ブラシはSBD-201Pと比較して400%も毛量をアップ。

密度の高いブラシで、細かいゴミもかきとります。

端+密度を強化することでより多くのゴミを取ってキレイに掃除できるようになりました。

紙パックの構造の違い:SBD-202Pはワンタッチでダストパックを廃棄できる

SBD-202Pはダストパックホルダーが進化しました。

ダストパックホルダーのクリップを押すと、紙パックが外れて手に触れずに廃棄できます。

紙パック式を選ぶ理由として、ほこりが舞うのがイヤというのが大きな理由です。

衛生的にゴミ捨てができるので、お手入れもカンタンです。

SBD-201PとSBD-202Pの価格の違い

※2025年11月23日現在の価格です。価格は変動しますので購入時に再度ご確認ください。調査時点でセール価格の場合があります。

調査時に在庫が無いなどで価格がわからない時は表記していませんが、購入時に在庫があるかもしれませんでご確認ください。

SBD-201Pの価格

17,000~22,000円を推移しています。

細かい価格変動はありますが、比較的安定しています。

↓最新価格はこちらチェック↓

●グレージュ

●グレー

SBD-202Pの価格

19,000~24,000円を推移しています。

2025年10月にリニューアルしたばかりなので価格変動はこれからです。

↓最新価格はこちらチェック↓

●グレージュ

●グレー

SBD-201PとSBD-202Pはどちらがおすすめ?

まだ悩んでいるあなたに、それぞれのモデルのポイントを紹介します。

SBD-201Pは予算をおさえたいあなたにおすすめ

  • 予算を少しでもおさえたい

SBD-201PとSBD-202Pは価格帯が違いですが、ショップによってはSBD-201Pの方が安い場合もあります。

予算をおさえたいあなたにおすすめです。

SBD-202Pは機能性や使いやすさを重視するあなたにおすすめ

  • きわまでヘッドで壁際まできれいに掃除したい
  • 紙パックに触れずにきれいに廃棄したい

壁際まできれいに掃除でき、紙パックの排気もラク。

機能性や使いやすさを重視するあなたにおすすめ。

SBD-201PとSBD-202Pの共通の特長

SBD-201PとSBD-202Pの共通の特長を紹介します。

  • 約1.1kgの軽量!
  • 衛生的な紙パック式
  • LEDライト搭載の自走式ヘッド
  • ほこり感知センサー搭載
  • 静電モップでほこりも掃除
  • 置くだけ充電

約1.1kgの軽量!

スティック状態の質量は約1.1kg。

腕の力の弱い女性や高齢者、小さなお子さんも持って掃除できるくらい軽いです。

掃除機が軽いと掃除のハードルが下がって、むしろ楽しくなるくらいです。

掃除機の軽いは正義です。

衛生的な紙パック式

サイクロン式を使っていたけど、ほこりが舞うのがイヤで紙パック式に戻ってきた、という口子が多いくらい、紙パック式は人気です。

特に花粉やほこりアレルギーを持っていたり、赤ちゃんがいるご家庭ではサイクロン式はストレスが溜まります。

アイリスオーヤマの紙パック(ダストパック)はシンプルな形状で、入り枚数も多くコスパが良いです。

環境にもよりますが、1~2週間くらいで交換の目安です。私もアイリスオーヤマのスティッククリーナーを使っていますが毎日掃除してこのくらいで交換しています。

もしリビングを掃除するなら1週間くらいで交換するのがよさそうです。

ただ入枚数が多いので、どんどん使えるのが魅力的です。

LEDライト搭載の自走式ヘッド

ヘッドは自走式でLEDライトが搭載しています。

ブラシが回転するので、力を入れないでも前へスイスイ進んでいくので、ラクに掃除できます。

そしてLEDライトは暗い場所を掃除する時にほこりが見えるので吸い残しも無くなります。

ほこり感知センサー搭載

ほこり感知センサーはゴミがあると赤く点灯して、ゴミは少なくなると緑に点灯。

手元にあるので、ゴミの有無もわかりやすいです。

花粉シーズンやほこりアレルギーの方は、ほこり感知センサーがあるとわかりやすいのでおすすめ。

緑の状態まで掃除するとストレス減です。

静電モップでほこりも掃除

静電モップが付属しているので、棚やカーテンレールのほこりなど気になる場所をサッとお掃除できます。

ほこりの付いたモップはスタンドの「静電モップクリーンスタンド」でほこりを吸い取ります。

スティッククリーナーがホコリを吸ってくれるので、お手入れもカンタン&ラクです。

置くだけ充電

スタンドにスティッククリーナーをセットすると自動で充電開始します。

次に使う時は充電が満タンなので、気持ちよくお掃除できますよ。

まとめ:SBD-202Pはきわまでヘッドと紙パックをカンタン廃棄

この記事ではアイリスオーヤマの紙パック式コードレススティッククリーナーのSBD-201PとSBD-202Pの違いを紹介しました。

最後にポイントをまとめます。

SBD-201PとSBD-202Pの違いは

  • ヘッドの違い:SBD-202Pはきわまでヘッド搭載
  • 紙パックの構造の違い:SBD-202Pはワンタッチでダストパックを廃棄できる
  • 価格の違い

SBD-202Pは「きわまでヘッド」と「紙パックワンタッチ廃棄」の機能が搭載しました。

壁際までゴミをきれいに吸って、紙パックはワンタッチで廃棄できます。

性能と使いやすさがアップしました。

SBD-201Pと価格差が少ない(ショップによる)ので、断然SBD-202Pがおすすめ!

SBD-201PとSBD-202Pの共通の特長は

  • 約1.1kgの軽量!
  • 衛生的な紙パック式
  • LEDライト搭載の自走式ヘッド
  • ほこり感知センサー搭載
  • 静電モップでほこりも掃除
  • 置くだけ充電

MagiCaleenaは約1.1kgの軽量で、腕が疲れにくく掃除がラクです。

ほこり感知センサーやLEDライト搭載の自走式ヘッドで、ゴミが可視化されて、吸い残しを減らせます。

静電モップはクリーンシステムでサクッとお手入れができるので使いやすいです。

リビングや寝室などにどうぞ。

あなたの生活がより快適になることができるように、この記事でお手伝いができたら光栄です^^

販売終了したモデルは在庫切れや価格高騰をしていますので、現在販売中モデルをおすすめします。

現在販売中のスティッククリーナーは以下の記事で比較紹介しているので、どうぞ!

サイクロン式スティッククリーナー

紙パック式スティッククリーナー

その他のスティッククリーナー

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